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スピーカー
※ 登壇者は予定であり、変更する可能性がございます。
あらかじめご了承ください
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衆議院議員
自民党国会対策副委員長
自由民主党
AI・Web3小委員会 事務局長
愛媛1区選出 当選3回
衆議院議員 自民党国会対策副委員長
自民党内では、デジタル社会推進本部において、AIの進化と実装に関するPT及び web3PTの事務局長として、AI,NFT、web3、ホワイトペーパーを起草。2026年4月には「AIホワイトペーパー2.0〜AI駆動型国家への構造転換」を取りまとめる。また、党改革実行本部内に設けられたワーキングチームの事務局次長として党ガバナンスコード策定に携わる。元厚生労働大臣政務官。
東京大学大学院工学系研究科
技術経営戦略学専攻/附属人工物工学研究センター 教授
1997年 東京大学工学部電子情報工学科卒業。2002年 同大学院博士課程修了。博士(工学)。産業技術総合研究所研究員、スタンフォード大学客員研究員、東京大学准教授を経て、 2019年より、教授。専門分野は、人工知能、深層学習、生成AI。人工知能学会論文賞ほか複数受賞。2012-14年 人工知能学会編集委員長・理事。2020-2022年、人工知能学会、情報処理学会理事。2017年より日本ディープラーニング協会理事長。2021年より新しい資本主義実現会議 有識者構成員。2025年より日本成長戦略会議 有識者構成員。2023年よりAI戦略会議座長。2025年よりAI戦略専門調査会 座長。2019年よりソフトバンクグループ社外取締役。2025年よりパナソニック ホールディングス株式会社 社外取締役。2024年より一般社団法人AIロボット協会理事、東京都AI戦略会議 座長。2026年より国連のAI国際科学パネル メンバー。
東京ガス
常務執行役員 CDO
ソリューション共創本部長
1995年東京ガス株式会社に入社し、ガス工事の設計及び施工管理、パイプライ等のインフラメンテナンスに関する新工法の開発に従事した後、総合企画部等においてエネルギー環境政策対応を担当。さらに国内外の事業投資や事業開発を経験した後、2022年より総合企画部長として中期経営計画策定、事業ポートフォリオマネジメント等に関する各種施策の立案、ソリューションブランドIGNITURE の立ち上げを推進。2025年4月よりCDO、新規事業開発担当役員に就任。
損害保険ジャパン
執行役員 CDO DX推進部長
1989年、安田火災(現損害保険ジャパン)に入社。ダイレクトWEB保険の開発やセゾン自動車でのダイレクト事業の立ち上げに貢献。2014年からは損保ジャパンでデジタル戦略を立案し、2016年にはSOMPOホールディングスでデジタル戦略部長に。2023年にはSOMPO Light Vortex社長、2024年損害保険ジャパン執行役員CDOを務める。現在はDX推進部長としてグループ全体のDX、デジタル・データ・AI戦略を加速中。
インディードリクルートテクノロジーズ
執行役員
大学卒業後、2016年リクルート入社。『Airレジ』等SaaSプロダクトのPMを経て、米国IndeedにてAIマッチングエンジンの開発に従事。帰国後、両社の協業プロジェクトをリードし、2025年4月よりインディードリクルートテクノロジーズ執行役員に就任。現在はリクルートグループのHR Tech領域におけるプロダクト責任者として、複数プロダクトを横断した価値創出と変革を推進している。
Preferred Networks
共同創業者、代表取締役社長
Matlantis
代表取締役社長
情報理工学博士。東京大学大学院在学中に、西川徹等とPreferred Infrastructureを創業。2014年にAIの実用化を加速するためPreferred Networks(PFN)を創業。最高技術責任者として国産生成AI基盤モデルPLaMo™や汎用原子レベルシミュレータMatlantis™など、PFNの技術開発および事業化をリード。2025年11月にPFN社長に就任。受賞歴、著書多数。
ベイカレント
執行役員
ベイカレント・テクノロジー
代表取締役社長
早稲田大学大学院卒業後、外資系コンサルティングファーム等を経て現職。
金融業界を中心に、ITを軸とした戦略検討・企画立案・人事関連施策からシステム導入・運用に至るまで幅広いテーマに従事。
特に、パッケージソリューションを有効活用したビジネス/システム双方の改革を得意とする。
早稲田大学大学院
早稲田大学ビジネススクール
教授
慶應義塾大学経済学部卒業、同大学大学院経済学研究科修士課程修了。三菱総合研究所を経て、2008年に米国ピッツバーグ大学経営大学院にてPh.D.(博士号)を取得。同年より米国ニューヨーク州立大学バッファロー校ビジネススクール助教授。2013年に早稲田大学ビジネススクール准教授に就任し、2019年より教授を務める。専門は経営学。研究活動に加え、メディアを通じた情報発信にも積極的に取り組み、多くの企業で社外取締役やアドバイザーを務めている。
ソニーグループ
執行役 CDO
1992年 ソニー株式会社(現ソニーグループ株式会社)入社。米国ソニー・エレクトロニクスを経て、ソニー・ネットワークエンタテインメントインターナショナル プレジデント、ソニー株式会社 執行役員 ビジネスエグゼクティブ、ソニー・インタラクティブエンタテインメント 社長兼CEOなどを歴任。ソニー・インタラクティブエンタテインメントのオンラインサービス「PlayStation Network」の導入・拡大を通じて、データドリブン経営を推進。その知見を活かして、2021年よりソニーグループ株式会社でチーフデジタルオフィサーを務め、現在はグループ全体のデジタルトランスフォーメーションのみならずテクノロジーやAIの領域を統括している。
ベネッセスタイルケアグループ
専務執行役員
新領域事業セクター長
1998年ベネッセコーポレーションに入社。セールスプロモーションの企画・制作から、新商品開発、新規事業開発、経営企画などを経験後、マーケティング戦略・組織人事・業績管理・コンプライアンス・ITなどに広く携わる。こどもちゃれんじ事業、英語教育事業、進研ゼミ事業の責任者を務めた後、ベネッセグループ全体のDX推進責任者(CDXO)を経て、現職。
社外では、DX、マーケティング、人材・組織開発、テクノロジー、ベンチャーファンド領域での活動を中心に、講演・寄稿など多数。日本における生成AI活用を産学連携で推進する一般社団法人Generative AI Japanの立ち上げに関与し、顧問を務める。
ソフトバンク
常務執行役員
野崎大地は、ソフトバンク株式会社の常務執行役員、SB OAI Japan合同会社CEO。2013年の入社以来、グローバル事業や戦略的パートナーシップを推進。SB Telecom America Corp. CEO、SB Telecom Europe Ltd. Managing Directorを歴任。現在はOpenAIとの協業を通じ、企業向けAIエージェント「クリスタル・インテリジェンス」の開発を指揮している。
パナソニック ホールディングス
執行役員 グループ Chief AI Officer
パナソニック コネクトグループ
シニア・ヴァイス・プレジデント(SVP), チーフ・テクノロジー・オフィサー(CTO)
1986年に日本アイ・ビー・エム株式会社に入社、ソリューション提供、コンサルティング、プリセールス、ソフトウェア製品開発、東京基礎研究所など、幅広い技術分野において大多数の職務を経験。同社最高の技術的栄誉である「IBM Distinguished Engineer」に認定され、その後、グローバル・サービスおよびスマーター・シティーズのCTOをはじめとする要職を歴任。
2016年に日本マイクロソフト株式会社に入社、執行役員兼最高技術責任者(CTO)就任、2018年よりマイクロソフト・デベロップメント株式会社の代表取締役社長を兼務。2021年にパナソニックに入社し、社内カンパニーであるパナソニックコネクティドソリューションズ社にて執行役員常務CTO。2022年の持株会社体制への移行を伴い、パナソニックコネクト株式会社、シニア・ヴァイス・プレジデント兼CTOとして、研究開発組織を統括するとともに、ブルーヨンダーやゼテスなどとのグローバルな技術シナジーを推進。2026年4月より、パナソニック ホールディングス株式会社の執行役員兼グループChief AI Officer(CAIO)就任、パナソニック コネクトグループのCTOを兼務。
大林組
常務執行役員 DX本部長
1985年3月北海道大学卒業。株式会社日立製作所に入社。公共分野のSE・情報事業の企画に従事。2015年、内閣府に出向し、Society 5.0の作成に従事。株式会社日立ソリューションズ取締役専務執行役員を経て、2023年10月株式会社大林組に入社。2024年4月より常務執行役員 DX本部長として、経営戦略を支えるためのDXを推進し、現在に至る。
出光興産
執行役員 CDO
1990年に出光興産入社。燃料油事業を中心に国内販売およびサプライチェーン業務に従事。2016年に出光電子材料韓国代表取締役社長、2018年に出光クレジット執行役員就任。その後、2021年より出光興産にて流通業務部長、デジタル・ICT推進部長を歴任し、2026年より執行役員CDOを務める。