超DXサミット (Super DX/SUM)

CONTEST

全国大学ビジネスプランコンテスト2022

SEMINAR事前セミナー

最先端のスタートアップ経営者
から学ぶ!
応募に役立つ事前セミナー
開催決定!

優れたビジネスプランとは何でしょうか?どのように考えればいいのでしょうか?
そんな疑問をまるごと解決する、ビジネスプランを考える上で大きなヒントとなる無料の事前セミナーを
【 7月9日(土)15~17時 】にオンラインで開催します!
第一線で活躍されているスタートアップ経営者にご登壇いただき、起業の経緯や、事業の目の付け所などをお話いただきます。
ビジネスの勘所とは?どんな課題に着目すればいいのか?自分の学びにはどのような社会貢献の可能性があるのか?などあなたの疑問を解消する大きなヒントとなること間違いなしです。
さらに、課題の見つけ方、ビジネスアイデアの組み立て方など、東大で起業家教育を担う各務茂夫教授のお話も聞くことができる内容盛りだくさんのイベントですので是非ご参加ください!

セミナー概要

日時
7月9日(土)15~17時
会場
オンライン
費用
無料
登壇者
東京大学 各務茂夫教授(起業家教育)、アバターイン 深堀昂社長 ほか
2050年の未来をつくる
アイデアを大募集!
Big Pictureを描こう!
学生の皆さんが社会を変える
主役になろう!

いま、自分が大学などで学んでいるアイデアを、ビジネスにしてみませんか。 全国の大学生・大学院生から広くアイデアを募る大学ビジコン。 2050年の未来社会に向けて幅広くテクノロジーを活用したビジネスアイデアを募集します。

今回は、2025年大阪・関西万博の「いのち輝く未来社会のデザイン」というテーマに沿ったアイデアを考えていただきます。 2050年の理想の社会像と、それに向けたアイデアがあればOK。具体的な技術に関する知識がなくてもかまいません。 メタバース、宇宙テック、農業テック、教育テック、ホームテック、ペットテックなど、興味がある分野ならなんでもありです!

理想の社会像は公益社団法人2025年日本国際博覧会協会のテーマ事業「いのちの輝きプロジェクト」の8つのテーマと関連するものとしてください。 8つのテーマは、「いのちを知る」「いのちを育む」「いのちを守る」「いのちをつむぐ」「いのちを拡げる」「いのちを高める」「いのちを磨く」「いのちを響き合わせる」。 詳細はこちら

たとえば…

  • 「いのちを拡げる」

    科学技術で人や生物の機能や能力を拡張して生活をより豊かに楽しくする社会 
    (アイデア例:ロボット、AR/VR)
  • 「いのちを響き合わせる」

    人と人とのつながりを生むインクルーシブな社会
    (アイデア例:メタバース型SNS、スマートスピーカー)

※応募時には、【①理想の社会像(30字程度)、②それに向けたビジネスアイデア(200~400字)】が必要です。
※予選会・最終審査では、具体的な製品/サービス/アプリ画面等の提案を含んだビジネス案のプレゼンテーションをしていただきます。実際の製品やアプリケーションを作成する必要はありません。

募集要項

応募資格
全国の大学生、大学院生のチーム(2~5名程度)または個人
※8月6日(土)アイデアソン@オンライン、13日(土)予選会@オンラインと、9月7日(水)決勝大会@東京・日本橋に参加できることを条件とします。決勝大会への交通費は、遠方の方を対象に支給します。
※過去に発表したアイデアでは応募いただけません。
※文系・理系は問いません。法人化していても可とします。
応募特典
各分野の専門家によるビジネスアイデアの改善指導、Super DX/SUMの入場チケット贈呈
優勝特典
賞金20万円
締め切り
8月5日(金)21:00
応募方法
画面下のエントリーボタンから必要事項を記入し、登録してください。
問い合わせ
s-nishikata@ifi.u-tokyo.ac.jp(東京大学 未来ビジョン研究センター 西方) 

選考の流れ

  1. 8月5日(金)学生チーム募集締め切り
  2. 8月6日(土)午後 アイデアソン+オリエンテーション(オンライン)
  3. 8月13日(土)午後 予選会(オンライン)
  4. 9月7日(水)決勝大会(室町三井ホール&カンファレンス/東京・日本橋)

大学ビジコンについて

大学ビジコンは2019年より、日本経済新聞社が主催するAI/SUMのプログラムの一つとして開催され、我が国のイノベーションを支える重要な柱として、大学や大学発スタートアップのチャレンジを促進しています。Super DX/SUMとして開催する今年度も、決勝大会に向けてアントレプレナーシップに溢れた有志の学生チームを後押しします

2021年の決勝大会の様子

主催:東京大学、日本経済新聞社

新型コロナウイルス感染対策のための措置

当イベントは実会場とオンライン配信を組み合わせたハイブリッド型開催とします。
実会場では、イベント開催時点における政府、東京都からの新型コロナ感染症大作の実施ガイドラインに従って運営します。